2013年6月またまた転勤の辞令。1年11か月前に解消したばかりの単身赴任であったが、家族のためと涙を飲み、いざ再びの単身赴任へ。でも今度は2回目ということもあり、前回よりも上手くやれそうな予感。果たして今回の単身生活はどのようなものになるのか。この北の大地での新たな生活にワクワク、ドキドキである。
2013年9月29日日曜日
2013年9月25日水曜日
冬は鍋でしょう...ということで
| さて、この冬はこれで何を作ろうか? |
先日、以前使っていた鍋の蓋を、うかつにも壊してしまった。初めは蓋だけ買おうかなとも思ったが、せっかくならば新しい鍋を買おうと、しかも、以前の20cmサイズの鍋は使い勝手は良かったが、冬の週末に良くやるおでんの作り置きには、やや容量不足を感じていたので、この際大きめのものをと。
ということで、今回は思い切って24cmサイズをチョイス。もちろんルクルーゼのような高級ホーロー製ではなく、激安アルミ鍋。その値段998円...。
どうせ大した鍋料理はしないのだからと自分を納得させて購入に踏み切ったのも確かだが、このフォルム、何だか懐かしさを感じるとでも言おうか、アウトドアの原点を感じるとでも言おうか、そのスタイルが気に入って買った。いや、これ本当の話(汗)。
2013年9月23日月曜日
山、サイコー!
| 時折見かける火山ガス測定器。火口付近は大迫力だった。 |
でも、やっぱり山は良いと思った。普段起きないような早朝に一人もぞもぞと活動を始める。山では新鮮な空気と緑、青い空、時折変わる厳しい天候、汗、弾む息、そして心を奪われる眺望。どれをとっても非日常の世界で、その非日常が疲れた?自分の心身を癒してくれる。そう感じた。
さあ、明日から新たな週が始まる。仕事もたくさん待っている。今回リフレッシュしたおかげで、しばらくは日常生活も頑張っていけそう。よし、頑張るぞー!みんなも頑張れーっ!
2013年9月21日土曜日
大衆食堂とノスタルジア
| 懐かしい雰囲気の大衆食堂。お昼時なのに人少なっ! |
どこで食べようかとお店を物色していたところ、思いついたのが市役所の食堂。この街の市役所にはまだ入ったことはないが、どこの市役所も一般食堂みたいなのがあるから、ここにもそれがあるはずと思い行ってみた。
行ってみると、そこは昭和を思い起こさせる大衆食堂。ラーメンを注文してみたが、思った通り「不味い!」。でも、そのまずさと食堂の雰囲気が妙にマッチしていて、幼いころに家族で行ったデパートの食堂を思い出した。
いつもと違う行動って、新しい発見や昔のことを思い出すきっかけになるものだ。この日はそうしたノスタルジックな気分を抱きながら、1日を過ごすことができ、なんだか不思議と良い気分。さあ、週末は山だ!
2013年9月18日水曜日
台風一過と秋の風
| 朝の通勤コース、折れた枝だらけ! |
自家用車を持たない自分は、買出しにも出られず、一日中、窓際で(家でも定位置...)ぼ~っと嵐の様子を見ていた。
翌朝は、これぞ台風一過ばかりに空は晴れ上がり、一方、街じゅう風で折れた木の枝だらけ、川は増水して泥色のままの濁流がドロドロと流れていた。
ちょっと驚いたのは、台風が過ぎたあとは、南風が吹き込んでいっとき暑くなるものと思っていたけど、この日はそれと違って、冷んやりとした風が吹いていて何やら一段と秋を感じてしまった。こうして当地は、どんどん秋が深まり、そして長い冬に入って行くんだろうね。ああ、いやだいやだ...。
2013年9月15日日曜日
秋通勤に備えて
| メリノウールでユニクロ価格。お買い得だと思うが。 |
事実、周りに目を向けてみると、ジャケット通勤者がずいぶんと増えてきた(実は歩いている人自体、そんなにいないのだが...)。
なので、先日、とりあえずの寒さ対策として、カーディガンを買ってきた。もちろんユニクロ。これで当分は、ジャケットなしで通勤できるはず。
ただ、当地の冬はかなり厳しくなるはずので、思ったより早いうちにジャケット嫌い云々と言っていられなくなるかも。というか、自分、ジャケットより寒さの方のが嫌いなんだけど...どうしようか今年の冬!
2013年9月14日土曜日
なんとなく栄養補助食品
| 自分の栄養補助食品。プロテインシェイカーも並べてみた。 |
ひとつは、朝食時に服用しているネイチャーメイドの「マルチビタミン&ミネラル」。これは、ビタミン12種類とミネラル7種類が含まれていて、詳しくは分からないけど、健康に良さそう...。
もうひとつは、バルクスポーツの「ビッグホエイ」。いわゆるプロテイン。これは運動後や寝る前に服用していて、栄養不足による痩せこけや、逆に中年腹の肥大防止に効果があるんじゃないかなと勝手に思っている...。
実際に効果が出ているかどうかは分からないけど、長く健康を保つための身体の基礎作りとしては、必ず役に立つはずと、あいまいな根拠を信じて続けている。果たして信じる者は救われるか?
登録:
投稿 (Atom)